AI家計簿アプリ ワンバンクのPRをインスタグラムを通じて漫画形式とあるあるイラスト形式を組み合わせて投稿させていただきました。
お金こわいあるある
本プロモーションは、AI家計簿アプリ『ワンバンク』の「手軽さ」と「継続のしやすさ」という核心的な価値を、多くのユーザーが持つ「家計簿=面倒で続かない」という心理的な課題を乗り越えて訴求することを目的としました。
家計簿への抵抗感を払拭するため、今回は「共感度の高いあるあるネタ」と「続きを読みたくなる漫画形式」を組み合わせたSNS投稿を企画・制作しました。ターゲットは、物価高に悩む主婦層から、推し活や美容など趣味への出費を捻出したい若年層まで、幅広い「お金の管理に悩む層」です。
企画の導入部では、まず「お金こわいあるある」として、ユーザーの過去の失敗体験や潜在的な悩みを具体的に言語化・イラスト化しました。これにより、ターゲットユーザーは「これは自分のための投稿だ」と認識し、強く共感します。
物価高で悩む主婦と、推し活や美容代の捻出に悩む友達。

そろそろ家計簿をつけないと…と話すけど、家計簿に関する失敗談が続々。

そこにワンバンくんが登場。家計簿アプリ「ワンバンク」を紹介する。

ワンバンくんがアプリの便利な機能を紹介。

レシートを撮影して楽しくなってくる主婦

楽しく家計簿を続けられていることに気が付く

昔のアニメのお母さん常に赤字

小さい時お小遣い帳をつけるのが楽しみだった

家計簿をつけていることを褒められたい

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